活用事例

日本国内の放送局での活用事例

ドラマ、バラエティ、情報番組、番販の制作現場で、未放送素材の共有、アーカイブとしてCmosyが利用されております。

海外の放送局との活用事例

場所を問わず共有することが出来るので、海外とのやり取りでもCmosyが利用されております。テレビ局に納品し、放送。放送動画はCmosyでアーカイブできます。

番組販売においての活用事例

納品ファイルを作成し、ダウンロードしてトランスコードをせず、Cmosyを使い、納品フォーマットを作成し、ファイル便機能を使用し、配信外会社に送付する事が可能です。

番組販売においての活用事例

HDD納品やDVD等を発送する場合、梱包する手間や、バイク便の手配などをする事なく、プレビュー機能を使い、確認して欲しい人にURLを送付し、チェックしてもらう事ができます。
また、ウォーターマークを付与し、送付する事も可能です。

雑誌制作の事例

動画コンテンツが増えて来たものの、やり取りについてノウハウがない、という場合でも、Cmosyを使えば簡単に共有が可能です。また、Cmosyは動画だけでなく、画像のやりとりにも使えるので、バイク便やフリーのサービスを使う事なく、安全にファイルのやりとりができます。

映画製作会社の事例

撮影先からの映像を、ホテルやコンビニのWifiを使ってアップロードをすると、回線も安定せず、時間もかかってしまう事がありますが、WifiルーターとオプションのSTORM(R)を使うと、スピーディーにアップロードする事ができます。
また、4K撮影等ではHDDがすぐいっぱいになってしまったり、保存容量が大きくなってしまいますが、撮影した映像を、容量無制限のCmosyにすぐアップロードすれば、HDDの利用も節約できます。

素材アーカイブの事例

過去素材が入ったHDDの保管で利用している倉庫も、素材が増えてくるに連れてスペースが少なくなり、また新しい所を借りたりして保管費用が高くなってしまいます。また、欲しい過去素材を必要なタイミングで探すのも場所によってはとても困難です。
Cmosyで、ファイルやフォルダの命名規則を決めておくと、管理・保存がとても便利になります。また、わざわざ倉庫にも行かず、Cmosy上で検索し、必要な人や部署に共有する事もすぐにできます。

大規模ユーザの管理事例

従業員が多い所では、全てのアカウントを管理する事が出来ず、権限もどのように割り振ったら良いのか等の悩みもありますが、Cmosyではグループフォルダを作成する事ができますので、番組やプロジェクトごとにフォルダを分けたり、また、管理者が権限を割り振る事ができるので、適切な権限で管理・編集等が可能です。

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Cmosyは吉積情報株式会社の登録商標です。
STORM(R)は、株式会社TBSテレビの商標です。
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