何故Cmosyを使うのか

セキュリティ

これまでは、データをDVDに焼き、バイク便などの物理的な方法で運搬するのが主流で、データの確認に時間がかかっていました。
Cmosyを利用すると、Web上でデータのやりとりが可能になり、セキュアに素早く共有することができます。
また、大容量ファイルを送付するサービスなど、社内では承認されていないサービスを利用し、データのやりとりや編集を行っている場合もありますが、Cmosyを使うことで、動画の共有に必要な機能が全て実装されているので、他のWebサービスを使うことなく、このサービス1つで全て完結できます。

容量無制限

容量無制限なので、アップロード制限もなく、様々なファイルのアップロードが可能です。
追加料金もかからないので、大きいファイルやファイル数を気にせずに利用できます。

コピー媒体不要

データの確認のためにDVDなどの媒体にコピー物理的に管理をしていると、コピーされたディスクが大量に残り、不正利用や情報漏えいの心配があります。CmosyではWeb上で共有する際、有効期限を設定することにより、データが自動的に削除されるので、消し忘れもありません。

必要な人に、必要な権限を

ファイルを共有する際、編集権限をつけたい人、関係各所へ閲覧だけさせたい、など、共有する人に対し、必要な権限を個別に割り振ることができます。また、Cmosyを使っていないユーザーへも、有効期限の設定や、パスワード設定をすることで共有が可能です。

ウォーターマークも簡単追加

昨今の映像では主流になってきたウォーターマーク(透かし)もCmosyを使って追加することができます。
配置位置や色の設定など、画面を見ながら簡単に設定ができます。

大手企業も使っている安心のサービス

Cmosyは大手テレビ局と共同開発したクラウドサービスが元になっており、映像制作の現場で実際に使われ、必要な機能などが日々開発・アップデートされています。
導入企業やユーザーは年々増え続けており、皆様によりいっそう便利にご利用いただけるサービスを目指しています。

様々なファイル・コーデック形式に対応

Cmosyは多様なファイルやコーデック形式に対応しています。動画だけでなく、画像、音声、ドキュメントなど、映像制作に必要なファイルがCmosyで一括管理できます。

<Cmosyプレビュー可能なファイル形式一覧>

  • WebM ファイル(Vp8 動画コーデック、Vorbis オーディオ コーデック)
  • MPEG4、3GPP、MOV ファイル(h264 動画コーデック、MPEG4 動画コーデック、AAC オーディオ コーデック)
  • AVI(MJPEG 動画コーデック、PCM オーディオ)
  • MPEGPS(MPEG2 動画コーデック、MP2 オーディオ)
  • WMV
  • FLV(Adobe - FLV1 動画コーデック、MP3 オーディオ)
  • MTS

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Cmosyは吉積情報株式会社の登録商標です。
STORM(R)は、株式会社TBSテレビの商標です。
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