何故Cmosyを使うのか

セキュリティ

未放送素材をセキュアに共有するために必要なセキュリティ機能があります。
・IP、端末制限による制御可能。
・全ての操作ログを永年保管可能。
・企業ポリシーに合わせた柔軟なセキュリティポリシーの設定が可能。

容量無制限

4K素材のアップロードにも耐えうる、強力な Google のプラットフォームを活用しています。
・定額課金による完全容量無制限。
・メタ管理機能を使って、アーカイブシステムとして利用可能。

コピー媒体不要

データの確認のためにDVDなどの媒体にコピー物理的に管理をしていると、コピーされたディスクが大量に残り、不正利用や情報漏えいの心配があります。CmosyではWeb上で共有する際、有効期限を設定することにより、データが自動的に削除されるので、消し忘れもありません。

データ保存・ファイル共有の統一化

社内共有用と外部共有用のクラウドストレージサービスを使い分けて管理するお客様が多いですが、Cmosyを利用すればファイルの一元管理を行いつつ、社内外でセキュアにファイルを共有することができます
・共有便の外部共有機能(Google Drive で社外との共有を禁止していても、Cmosy経由で共有することができます)
・公開便・ファイル便・集荷便(一時的な外部共有機能)
・ユーザ単位で編集者、閲覧者権限を設定することが可能

大手企業も使っている安心のサービス

Cmosyは大手テレビ局と共同開発したクラウドサービスが元になっており、映像制作の現場で実際に使われ、必要な機能などが日々開発・アップデートされています。
導入企業やユーザーは年々増え続けており、皆様によりいっそう便利にご利用いただけるサービスを目指しています。

映像制作に必要なオプション機能が豊富

映像を制作するにあたって、外部とセキュアにやり取りができるだけでは機能としては不十分です。Cmosyでは一歩先行く機能を揃えています。
・トランスコード
・ウォーターマーク(透かし)
・QC(ラウドネスチェック・パカパカチェック)
・文字起こし
・動画解析
・メタ情報管理

様々なファイル・コーデック形式に対応

Cmosyは多様なファイルやコーデック形式に対応しています。動画だけでなく、画像、音声、ドキュメントなど、映像制作に必要なファイルがCmosyで一括管理できます。
Cmosyで対応していない形式についてはトランスコードでmp4に変換すればプレビュー可能になります。

<Cmosyプレビュー可能なファイル形式一覧>

  • WebM ファイル(Vp8 動画コーデック、Vorbis オーディオ コーデック)
  • MPEG4、3GPP、MOV ファイル(h264 動画コーデック、MPEG4 動画コーデック、AAC オーディオ コーデック)
  • AVI(MJPEG 動画コーデック、PCM オーディオ)
  • MPEGPS(MPEG2 動画コーデック、MP2 オーディオ)
  • WMV
  • FLV(Adobe - FLV1 動画コーデック、MP3 オーディオ)
  • MTS

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Cmosyは吉積情報株式会社の登録商標です。
STORM(R)は、株式会社TBSテレビの商標です。
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